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サンライフ香港の生命保険を契約したら?利回り何%で受け取れるかのシミュレーション例!【マレーシアKL在住50歳日本人女性の非喫煙者】

*自分の国籍や居住地、余裕資金額や年収でどのような商品が契約できるかを知りたい方はこちらから!

⇒ お問い合わせフォーム

 

日本人に人気の移住先であるマレーシア。

MM2Hビザ(マレーシ・マイセカンドホーム)を取得して移住する人が多いです。

このMM2H、50歳以上であると条件が緩和されるので、50歳以降で移住した人が多いのではないかと思います。

移住する人はそれなりの蓄えや収入源があるのだと思いますが、そうした蓄えや収入源から得られたお金、ただ単にマレーシアでの生活で散在するだけだと、いつかお金が尽きてしまうかもしれません。

移住して終わりでなく、その後の事も考えれば、資産運用によって将来資金の構築を考えた方が良いと思います。

どの様に考えれば良いかの一つの材料として、香港に生命保険会社サンライフ社が提供している商品を例にご紹介したいと思います。

 契約者  50歳・女性・非喫煙者
 被保険者  50歳・女性・非喫煙者
 年間保険料  USD 10,007 × 5年間 = 総保険料USD 50,036
 確定保障  USD 96,800

 

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障金
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

このプランは、死亡保障USD96,800に対して、総保険料USD50,036を年払い5年間で支払うようになっています。

国籍や居住地で保険料が変わる事はありませんが、同じ年齢であれば男性よりも女性の方が、そしてタバコは吸わない方が安く保険に入れます。

非喫煙女性はお得に保険に入る事ができるのです。

サンライフ香港の生命保険の特徴は、契約時に設定した死亡保障額だけでなく、運用分も加算されていく事です。

解約返戻金も徐々に大きくなっていくのですが、契約から10~15年の間に支払った金額よりも受け取れる解約返戻金が多くなっています。

とても早く損益分岐点を迎える事になります。

利回りをまとめてみると、以下の表のようになります。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
65歳時 USD 89,014
(178%)
USD 155,820
(311%)
75歳時 USD 141,457
(283%)
USD 206,171
(412%)
85歳時 USD 226,191
(452%)
USD 278,368
(556%)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

全解約返戻金と書いていますが、契約途中に一部だけ引き出す事も可能です。

日本の生命保険と比較して、とても利回りが良いと思いませんか?

もしもの事があっても家族にしっかりとお金が遺せますし、将来資金として貯蓄するにももってこいです。

サンライフ香港の生命保険、居住地や国籍によって契約方法が異なってきます。

マレーシア在住の日本人であれば、香港を訪れる事なく契約する方法もあります。

商品概要や見積もり、契約方法について知りたい人はお気軽にご連絡いただければと思います。

 

 

☆★☆ ポールスターについて ☆★☆

Polestar(ポールスター) とは、北の空に輝く“北極星”のことで、古来、旅人たちはいつも同じ位置にあるこの星を道に迷ったときの“道しるべ”にした、と言われています。

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その為、運営に携わる者は豊富な経験とノウハウを持っておりますので、プロフェッショナルとしてのアドバイスを提供できております。

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2019年1月10日