サンライフ香港生命保険Life Brillianceをタイ・バンコク在住の35歳女性非喫煙者が契約した時にシミュレーションをご紹介!

タイはメーカーを中心に多くの日本企業が進出しています。

自らのお仕事であったり、旦那さんのお仕事の関係でタイに住んでいる人も多いと思います。

駐在すると、将来的に資産をどこでどうやって構築しようかと悩み事が出てきます。

その対策の一つとして、海外の生命保険の契約を検討する事をお勧めします。

海外には日本とは比較にならないほど素晴らしい金融商品がありますが、香港のサンライフ社の生命保険「Life Brilliance」は香港に渡航せずとも契約する事も可能で、購入しやすい商品と言えます。

タイ・バンコク在住の35歳女性(非喫煙者)にシミュレーションした例をご紹介したいと思います。

 契約者  35歳・女性・非喫煙者
 被保険者  35歳・女性・非喫煙者
 年間保険料  USD 10,023 × 5年間 = 総保険料USD 50,113
 確定保障  USD 140,000

 

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障金
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

5年間で総保険料USD50,113を払い終わり、死亡保障USD140,000 が確定しているプランです。

この生命保険は解約返戻金、死亡保障ともに確定保障と非確定保障とに別れています。

これはどういう意味かというと、契約当初から確定保障は約束されている数字で、運用によって非確定保障がプラスされていくのです。

(非確定保障がマイナスになる事はありません。)

日本の生命保険は契約時に死亡保障は確定されてしまいますが、サンライフ香港の生命保険は運用によって死亡保障額が上がっていくのが特徴と言えます。

また、解約返戻金を見ても日本の保険とは大きな差があります。

解約返戻金も死亡保障と同じように確定部分と非確定部分に別れていて、契約後10~15年後には解約返戻金がプラスへと転じます。

将来的に見ても、老後資金がしっかりと構築できるのがイメージできると思います。

このプランでの解約返戻金と死亡保険金の受取額は以下のようになります。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
65歳時 USD 206,551
(412%)
USD 378,814
(756%)
75歳時 USD 352,937
(704%)
USD 514,522
(1027%)
85歳時 USD 583,415
(1164%)
USD 712,394
(1422%)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

全解約返戻金と書いていますが、契約途中に一部だけ引き出す事も可能です。

生命保険は住んでいる国や場所によって変わる事はありません。

年齢や性別、喫煙状況で変わってきますが、同じ年齢なら男性よりも女性が有利で、煙草を吸わない人の方が安く契約できます。

上の例は35歳・女性・非喫煙者ですが、35歳・男性・非喫煙者と比較してみて下さい。

香港居住の35歳非喫煙者男性がサンライフの生命保険に加入した時の支払保険金・死亡保障額・解約返戻金のシミュレーションの一例をご紹介!

一家の柱であるご主人が生命保険に入るのは重要な事ですが、将来資金やお子さんにしっかりとお金を遺したいと思うのであれば、奥さんが入った方が良いケースもあります。

日本と比較して料金も安いので、夫婦ともに入る事も少なくありません。

 

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2018年12月9日


35歳女性(喫煙者)で中国深圳在住の方が香港サンライフ社の生命保険Life Brillianceを契約した時のシミュレーション例!

深圳は21世紀になってから飛躍的に成長を続けている都市です。

ITを中心に技術革新が著しく、日本人も多く駐在するようになりました。

深圳に駐在していると余裕資金も構築しやすいと思いますが、その余裕資金を生命保険の支払いに使ってみるのは良い方法です。

もちろん、日本の生命保険ではありません。

今回は、35歳女性(喫煙者)の方に香港SunLife(サンライフ社)の生命保険を契約した時の一例をご紹介したいと思います。

 契約者  35歳・女性・喫煙者
 被保険者  35歳・女性・喫煙者
 年間保険料  USD 10,028 × 5年間 = 総保険料USD 50,138
 確定保障  USD 130,500

 

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障金
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

5年間で総保険料USD50,138を払い終わり、死亡保障USD135,000 が確定しているプランです。

死亡保障USD135,000 が確定(Guaranteed)となっていますが、運用によって死亡保障額は上がっていきます。

この仕組みが日本の生命保険にはないメリットです。

Non-Guaranteedが運用によってプラスされていくのですが、例えば65歳時、現時点の運用利回りでは死亡保障はUSD353,109になるのです。

設定の死亡保障はUSD135,000ですが、その2.6倍ほどの金額となっています。

この生命保険、支払保険金と死亡保障の金額を見て掛け捨てと思う人もいるかもしれませんが、貯蓄型です。

解約返戻金も確定部分と非確定部分に分かれていますが、確定部分だけ見ても契約から15年後には解約返戻金がプラスになっています。

非確定部分を含めるともっと早く損益分岐点を迎える事になります。

65歳時点での解約返戻金は、今の運用でいけばUSD192,535となっていて、契約時に設定した死亡保障額USD135,000を超えてきます。

とてもパワーのある生命保険だと思いませんか?

このプランでの解約返戻金と死亡保険金の受取額は以下のようになっています。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
65歳時 USD 192,535
(384%)
USD 353,109
(704%)
75歳時 USD 328,988
(656%)
USD 479,608
(957%)
85歳時 USD 543,826
(1085%)
USD 664,053
(1324%)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

全解約返戻金と書いていますが、契約途中に一部だけ引き出す事も可能です。

中国・深圳に住んでいたら香港に行かずとも契約可能です。

ですが、深圳-香港はとても近い距離ですし、香港に来ての契約をお勧めします。

(香港にてお待ちしております^^)

中国・深圳以外にお住まいの方でも契約可能ですが、居住地によって契約方法が異なってきますので、詳しくはお問い合わせください。

 

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2018年12月8日


香港居住の35歳非喫煙者男性がサンライフの生命保険に加入した時の支払保険金・死亡保障額・解約返戻金のシミュレーションの一例をご紹介!

金融立国香港、日本人であっても香港に住所があればサンライフ社の生命保険に加入する事ができます。

香港に住んでいると多くの金融商品の広告を見掛けると思いますが、加入しやすく利回りも良い商品として、サンライフ社の貯蓄型生命保険「Life Brilliance」はとてもお勧めできます。

 契約者  35歳・男性・非喫煙者
 被保険者  35歳・男性・非喫煙者
 年間保険料  USD 10,004 × 5年間 = 総保険料USD 50,022
 確定保障  USD 13,100

 

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障金
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

5年間で総保険料USD50,022を払い終わり、死亡保障USD131,000 が確定しているプランです。

日本人の感覚でいくと、掛け捨て保険としては良いなと思うかもしれません。

ですが、この保険は貯蓄型の生命保険です。

「SURRENDER VALUE:解約返戻金」の部分を見てみましょう。

「Guaranteed:確定保障」「Non-Guaranteed:非確定保障」に分かれています。

契約時からGuaranteedの部分は確定されている金額です。

契約から15年後には解約返戻金がプラスになっているのが分かります。

そして、サンライフ社の運用により、運用分で解約返戻金が増えていきます。

その運用分はNon-Guaranteedとなり、実際の解約返戻金はGuaranteedにNon-Guaranteedを加えたTotalとなるのです。

死亡保障も同様の考えで運用によって額が上がっていきます。

日本の生命保険は契約時に決定された死亡保障額は固定されますが、サンライフ社の生命保険は死亡保障が上がっていくのが大きな特徴と言えます。

このプランでの解約返戻金と死亡保険金の受取額は以下のようになります。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
65歳時 USD 193,273
(386%)
USD 354,462
(709%)
75歳時 USD 330,248
(660%)
USD 481,445
(962%)
85歳時 USD 545,909
(1091%)
USD 666,597
(1333%)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

全解約返戻金と書いていますが、契約途中に一部だけ引き出す事も可能です。

当初の死亡保障はUSD131,000(262%)でしたが、65歳時には死亡保障USD354,462(709%)、解約返戻金USD 93,273(386%)と増えているのです。

スゴイと思いませんか?

サンライフ社の生命保険、日本人であっても香港に住所があれば契約可能です。

また、サンライフ社の生命保険は香港居住でなくても契約可能となっています。

契約地によって支払い保険料・死亡保障・解約返戻金が変わってくる事もありません。

ただし、居住地によって契約方法は異なっているので、ご興味がある方はお問い合わせください。

 

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2018年12月7日


米国在住の35歳喫煙男性が香港サンライフ社の生命保険に加入した時の解約返戻金や死亡保障額のシミュレーション!

在外日本人ランキングで常に上位にいるのは米国です。

米国にはとても多くの日本人が住んでいます。

米国駐在中に余裕資金ができて、どのようにして活用していこうかと考える人も多いようです。

お勧めすべき方法として、生命保険に契約する事が上げられます。

もちろん、契約するのは日本の生命保険ではありません。

金融立国である香港で契約できる生命保険に加入する方法です。

香港のサンライフ社が提供する生命保険は、日本の生命保険とは比較にならないほど優れているのです。

その一例をご紹介します。

 契約者  35歳・男性・喫煙者
 被保険者  35歳・男性・喫煙者
 年間保険料  USD 10,025 × 5年間 = 総保険料USD 50,124
 確定保障  USD 12,100

 

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障金
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

5年間で総保険料USD50,124を払い終わり、死亡保障USD121,000 が確定しているプランです。

この生命保険、確定(Guaranteed)されている死亡保障USD121,000だけでなく、運用によって死亡保障が上がっていくのです。

Non-Guaranteedが運用部分になるのですが、今の運用ペースでいけば65歳時点ではUSD327,404が支払われる事になります。

Non-Guaranteedの部分は数字が変動するのですが、マイナスになる事は有り得ません。

また、この生命保険は掛け捨て型ではなく貯蓄型の生命保険となっています。

SURRENDER VALUEを見てみると、確定された解約返戻金だけでも15年目にはプラスに転じます。

死亡保障と同じように運用によって数字が増えていくので、10~15年目には解約返戻金がプラスになってきます。

今のままで運用が進めば、65歳時点の解約返戻金はUSD178,519となり、確定で設定していた死亡保障も超える数字となるのです。

日本の生命保険では考えられない数字ですよね?

このプランでの解約返戻金と死亡保険金の受取額は以下のようになります。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
65歳時 USD 178,519
(356%)
USD 327,404
(653%)
75歳時 USD 305,038
(609%)
USD 444,694
(887%)
85歳時 USD 504,237
(1006%)
USD 615,712
(1228%)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

全解約返戻金と書いていますが、契約途中に一部だけ引き出す事も可能です。

米国在住の方が香港のこの保険をどのように契約すれば良いかと言えば、米国在住の日本人であれば、実は香港に渡航せずとも契約する事が可能です。

国籍や居住地によって契約方法は変わってきますので、ご興味ある方はお気軽にお問い合わせください。

 

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2018年12月6日


台湾在住40歳の方がアクサAXA Wealth Advance5,000ドル/年×10年払いの契約をした際のシミュレーションはこれだ!

親日の国、台湾。

お仕事の関係などで居住されている方も多いと思います。

台湾に住所があると日本では契約できないような金融商品を入手する事ができます。

例えば、アクサ香港のAXA Wealth Advanceもその一例です。

 契約者・被保険者  40歳
 年間保険料  USD 5,000 × 10年間 = 総保険料USD 50,000

年金プランなので、男女差や喫煙有無、居住地によって保険料が変わる事はありません。

・Total Premiums Paid:総保険料
・SURRENDER VALUE:解約返戻金
・DEATH BENEFIT:死亡保障
・Guaranteed:確定保障
・Non-Guaranteed:非確定保障

このプランでの解約返戻金と死亡保障の受取額を表にまとめてみました。

年齢 全解約返戻金 死亡保障
50歳時 USD 47,152
(94%)
USD 90,930
(182%)
60歳時 USD 100,123
(200%)
USD 134,289
(269%)
70歳時 USD 198,334
(397%)
USD 198,334
(397%)
80歳時 USD 391,971
(784%)
USD 391,971
(784)

(利回り(%)=受取金額/総保険料)

40歳から契約して10年払いなので、支払い終わるのは50歳の時です。

ですが、その時点で解約返戻金は100%に近い94%となっています。

損益分岐点を迎えるまでの期間がとても短くなっています。

そして、生命保険の機能も付いていているのも特徴です。

利回りが良いのでこうした結果となるのですが、このアクサの年金プランAXA Wealth Advanceは4%くらいの運用で回っています。

日本では考えられない数字ですよね。

日本人であっても台湾の住所を持っていれば契約可能な商品となっています。

このプラン、年齢が同じであれば同じシミュレーションとなります。

性別や禁煙状況、住んでいる都市で数字が変わるものではありません。

ただし、居住地によって契約方法が異なってきます。

台湾に住所があれば、香港に渡航する事なく契約が可能です。

居住地によっては香港に渡航しなくてはならない都市もありますので、興味がある方はお問い合わせください。

ですが、残念ながら日本の住所では契約不可となっているのです。

日本の住所が使えない…とても残念です。

 

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2018年12月4日


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