最近の口座開設状況について

こんばんは、ポールスターインターナショナルスタッフの金ちゃんです。

最近のHSBC口座開設状況について、お知らせさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

HSBC口座開設は、プライベートでも銀行へ行く用事がある際にでも個人で口座開設をしにきている人をよく見かけます。

 

最近では、英語を話せたとしても断られている方をよく見かけます。

実際、香港に住んでいればいとも簡単に作れる口座ですが、香港に住んでいない

いわゆる「香港非居住者」におかれましては、日本人だけじゃなく様々な国の方々が断られているのが現状です。

 

 

英語が話せても、銀行員との強いコネクションがないとなかなか難しいのが事実です。

今や口座開設は、タイミング、銀行員とのコネクション、事前準備が欠かせません。

 

弊社では長年の口座開設経験から数多くの口座開設者を排出してきました。

しかし最近、1名様だけHSBC口座開設を拒絶されてしまったケースを出してしまいました。

 

それは、過去にHSBC口座開設にご自身で行かれて二度のブラックリスト✔されてしまった方でした。

 

もうブラックリストに載ってしまっている場合にはいくら弊社でも難しいです、、。

ただし、HSBCがダメでも、他の口座を無事開設することができております。

 

もし弊社に口座開設のご依頼を頂ける場合も、過去にトライした経験があるなど

過去の経緯を素直にお伝え頂き、口座開設の目的をお聞きし、

最適なアドバイスをさせて頂いております。

 

口座開設にお困りの場合は、いつでもご相談をお待ちしております。

 

お問合せはこちら

2017年7月24日


HSBC口座開設状況!2016年度版!

皆さんこんばんは!金ちゃんです!

 

2016年6月の海外口座開設状況をお知らせします。

 

HSBC銀行、スタンダードチャータード銀行、ハンセン銀行、どれもマネーロンダリング規制やパナマ文書の問題もあり

非常に難しくなってきているのが現状でございます。

 

そんな中でも、サポート会社をうまく活用して頂ければ、まだ口座開設は可能の状況です。

 

現在一番難しいのは、スタンダードチャータード銀行でしょうかね。

今までも口座開設はできておりますが、国際運転免許証がなければ

ステートメントもかなりうるさいですし、なかなかのツワモノですね。

 

ただし、ご安心ください。

弊社がいれば怖いものはございません。

 

英語が苦手な方でも

英語はいけるけど、失敗するのが嫌だなという方も、

 

ちょちょいのちょい!

しっかりサポートさせて頂きまっせ♪

 

 

 

2016年6月20日


150HKD記念紙幣!プレゼントキャンペーン!

2016年2月は、旧正月キャンペーンということで

利是(ライシー)(お年玉)プレゼントキャンペーンを実施中~!

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<キャンペーン詳細>

 

2月は香港&中国の旧正月

この時期、利是(ライシー)と言って、日本のお年玉のようなものをお世話になった人に配る習慣があります。

この習慣に因んでPolestar Internationalから、皆さんへ利是(ライシー)をプレゼント

 

日頃の感謝を込めて“おもしろ企画”をご用意しました!

2月1日~29日の間に口座開設をお申込いただいたお客様全員に、もれなく利是(ライシー)が当たる‼

利是(ライシー)の中身は、あけてみてからのお楽しみ★

 

なんと、HSBC150周年記念紙幣が当たるチャンスが

HKD700以上のプレミアが付く幻の紙幣です

 

 

【商品ラインナップ】

A賞:HSBC150周年記念紙幣

B賞:ライシー(香港のお年玉★何が当たるかはお楽しみ★)

 

【キャンペーン期間】

2016年1月30日~2016年2月29日

※この機会をお見逃しなく!

 

【キャンペーン対象者】

上記期間中に口座開設サポートをお申込いただき、2016年4月29日までに口座開設手続きの為渡航できる方

 

【お問合せ先】

WEB問合せ先:http://polestar-hk.com/plan/contact-us/

メール:info@polestar-hk.com

お電話:050-5809-5507(インターネット電話回線です)

2016年2月1日


号外 衝撃!子供を億万長者にする方法

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~まぼろしのHSBC口座~

 

使いこなしサポート

 

―――――――――――――――――――――――――――― 号外

おはようございます、ポール先生です。

 

■号外 衝撃!子供を億万長者にする方法

■編集後記

 

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■号外 衝撃!子供を億万長者にする方法

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子供が本当に大切な人には、耳を傾けていただきたい。

 

そして、今すぐ情報を共有することができるので、問い合わせてほしい。

あくまで情報共有であり営業など一切しない。

意思のある方は、自らの意思で情報を仕入れてほしい。

info@polestar-hk.com

※常識のある問い合わせを願う。

 

自分はある程度の資産があればいい。

 

できる限り子供が幸せに過ごせるように資産を残してあげたい。

 

 

そんな子供想いの優しい親であれば、知っておくことで

考え方に光が差すものだ。

 

 

まず、子供が0歳、1歳であれば

子供が60歳のころには億万長者だ。

 

皆さんの頭の中には、本当なのだろうか?

疑う心が生まれるはずだ。

 

知って情報を確かめてもらいたい。

海外にはそういう情報があるのだ。

 

もちろん、厳選非公開情報で誰もが知っているわけではない。

 

 

元金は、日本円だと700万円以下くらいかな。

一括じゃなくていい。

5年や10年、15年とかで分割していい。

 

 

子供のことを本気で考え、世界へ飛び出す勇気があるか、

その元金があるか、で子供が何もせず億万長者になる。

 

 

その他にも、自分用に何かないのか?

 

答えは、

 

 

 

 

ある。

 

 

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■編集後記

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号外をお読みいただきありがとうございます。

情報は知らないより知っていた方が強いのです。

 

ポール先生は、できるだけ読んでくれている皆さんが

幸せになってもらえることを心から願っています。

 

ポール先生も日々成長をしていますが、今でも幸せです。

それはポール先生の悟りがあるからです。

2016年1月11日


『HSBC銀行の先行きはどこに?』HSBC EFG~HIJKLMN~♪

こんにちは、ポールスタースタッフ「金田」です。

ちょっと今日はまじめに書いてみようと思います。

 

 

HSBC銀行の先行きはどこに?』 HSBC EFG~HIJKLMN~♪

 

 

 

HSBC銀行の口座開設サポートや、アフターサポートをしていく中で、気になるのが

HSBC銀行の先行きについてですね。

 

今日は真面目に書いてみてるので、ちょっと長いですけど、興味のある方はご覧ください。

 

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HSBC銀行が中国ビジネスを将来的にどうみて、中国との距離をどのモノサシで測るのか、年内中には、方向が見えてくるようです。

 

HSBC銀行の歴史は1842年のアヘン戦争の時代から、

中国への経済侵略をしようとするイギリスの権利を主張する形で、

1965年に香港でHSBCが設立されて、19世紀くらいかな?

 

 

香港や上海に、あの手この手で中国ビジネスを拡大させた香港上海銀行が存在するのです。

 

 

Hは香港~、Sは上海で、Bはバンキングからの、Cはコーポレーションの略です。

 

 

しかし、現在はイギリスのロンドンに本社があります。

HSBC銀行は1997年に

「中国から香港を返せ~!」と言われ、

1992年にイギリスのミッドランド銀行を買収する形で香港を脱出したのです。

それが、香港からイギリスに本社が移転した経緯となります。

 

 

 

ところが最近騒がれているのが、本社をイギリスからまた動かそうというものですよね。

イギリスの金融規制強化を懸念し、本社をロンドンから海外に移す方針を決めこんで、

移転先を年内に選定すると今年6月に発表したんですよ。

 

うっそぴょーん

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいや、、、

 

 

本当です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アジアである香港に戻るか、上海を選ぶのか?

という「中国重視」になるのではないかい?という意見とか、

ニューヨークなど「中国離れ」都忘れとも受け取れる候補地もチラホラ・・・。

 

 

 

 

じゃあなぜ本社移転先が、香港か上海なのか? その理由とは?

 

 

その1つが「デリバティブ(金融派生商品)」なのです。

 

 

 

HSBC銀行は、今年7月頃から金利スワップなどのデリバティブ取引について、

なんと!!業務拠点をロンドンから香港に移し始めましましましまし~た!!

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資金の調達・金融規制の面で香港の方が有利だと判断したようですね。

2008年のリーマン・ショックの後、欧米ではデリバティブ取引の規制がかなり強化されて自由度が低下しています。

リーマン・ショックで、サラリーマンショックです。。。

 

そして、HSBC銀行は今月、

中国国有の大手投資会社と投資銀行業務で提携したのです。

M&A(企業の合併・買収)を含む投資銀行業務で、中国本土の中では、

クレディ・スイスやドイツ銀行、米ゴールドマン・サックスなどが先にあるけれども、

HSBC銀行は香港資本が入っている金融機関を優遇する中国の制度を活用して、

いわば“香港系金融機関”の立場で先行他社より広範な業務免許を取得するもくろみがあるみたいです。

 

 

その一方、中国への警戒感も見え隠れしているので、もうわけがわかりませんね。。。

HSBC銀行は2012年から中国の景気指標として海外からも注視されている製造業の購買担当者指数(PMI)調査を今年7月に撤退したのです。

PMIは中国国家統計局も毎月発表しているけど、市場ではHSBC銀行の独自調査の数字に信頼感が置かれていたのにもかかわらず・・・。

 

 

8月以降は、PMI調査において、イギリスの調査会社がHSBC銀行の穴を埋めているけど、国家統計局よりも発表が早かった速報値の発表もやめたり、その他の数値の発表も、国家統計局の発表の後にずらしたりしています。

さらに、国家統計局の数値よりも厳し目に出ていた調査結果ですが、HSBC銀行の撤退後は急ピッチで“回復”を示す中国寄りの数字になっているのです。これはどういうことでしょう?

 

金融規制

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

HSBC銀行が統計数字で中国当局から「生意気」と受け取られる姿勢を辞めたとの見方もありますけど、「HSBC銀行は中国の統計数字の信頼性や方向性に大きな疑念と失望を抱いた」と話されているみたいですね。

 

さらに、米ウォールストリート・ジャーナル紙は先月、HSBC幹部の話で、国際金融センターである香港の将来性について、中国返還後の「一国二制度」保障が終わる2047年が近づくにつれ、香港の高度な自治をめぐる懸念材料、すなわち中国政治リスクが増大するとHSBC役員会の判断が傾きつつあり、香港への本社移転に難色を示し始めたと報じています。

 

 

 

アヘン戦争以来、良くも悪くも中国とは切っても切れない関係なのです。

2016年からは、習近平指導部として初めて独自に経済計画をスタートさせる前に、

HSBC銀行が本社移転先をめぐってどのような決断を下すのでしょうか?

そしてどんな影響を与えるのでしょうか?

世界中からも熱い視線を浴びるHSBC銀行の存在です。

 


 

弊社では、銀行口座開設・SOSサポートや香港の資産運用を含めて皆様のお役立ちできそうな情報も共有しております。

 

自分の意思で皆様からのお問合せをいつでもお待ちしております。

 
金ちゃんへのお声かけはこちらまで!

2015年11月23日


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